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ミニベロ&折り畳み自転車の「失敗しない」選び方・買い方を紹介します

自転車屋さんの店内に色々な種類のミニベロが並んでいる写真。どの自転車もタイヤが小さく、色や形は様々である。

自転車を買う時、「見た目」や「価格の安さ」だけに注目して選ぶと失敗します。

特にミニベロ小径車)や折り畳み自転車は他の自転車とは異なる特徴を持っているものが多いので、

よく確認しないまま買ってしまうと、後から気になることや不満が出てくるんですよね。

自転車という小さくて大きな買い物を失敗しないように、買ってから後悔しないために、

ミニベロ&折り畳み自転車の選び方購入する際のポイントを確認してみましょう。


選び方」を知っていれば、自転車雑誌や自転車屋さんで見るたくさんの自転車の中から、自分にぴったりな1台を見つけられるようになりますよ。



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1.何を優先するか決める

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ミニベロ(小径車)や折り畳み自転車には色々な車種があり、それぞれが個々の特長を持っています。

ほとんどの自転車は、1つではなくいくつかの特長をあわせ持っていて、そのバランスによって自転車の性格や使い勝手が決まります。

あなたが優先する要素は何ですか?


コンパクトさ

ミニベロはホイールが小さく、特に8インチ・12インチ等の極小ホイールを装備したモデルはとてもコンパクトです。

コンパクトさは、他の自転車にはない最大の武器ですね。例えばロードバイクが置けない狭いスペースでも、ミニベロなら置けることがありますよ。

しかし、ホイール径が小さいほど乗り心地は悪く、走りは不安定に、段差に弱くなります。

タイヤが小さい車種ほど「転倒する危険性が高い」ということを覚えておく必要がありますよ。

16インチ以上ならホイール径が小さいことのデメリット・怖さを感じにくいです。


折り畳みができること

折り畳みができれば、自転車の利便性は大きく向上します。

自転車を持って電車などで移動する「輪行」が容易になり、省スペースで収納でき、お店や建物に持ち込むことも可能です。

一方で、折り畳み機構があるとそのぶん重量が増えたり、乗り心地が悪くなる傾向があります。

車種を選ぶ時には「折り畳んだ時の大きさ」や「折り畳みの簡単さ」も要チェックです。

また、折りたたみ自転車の「折りたたみスタイル」はさまざまで、「四角い形」になるもの、ゴルフバッグのように「縦長」になるものもありますよ。

◎参考記事世界一有名な折りたたみ自転車「ブロンプトン」に見る折り畳み自転車の魅力


車体重量の軽さ

自転車は車体重量が軽いほうが走りが軽快に・上り坂もラクになります。軽さがメリットになる場面は多いですね。

ミニベロはホイールが小さく見た目にもコンパクトなので「軽い」と思われがちですが、見かけよりも意外に重量があるものが多いですよ。

ロードバイクのように9kgを下回るものはとても少なく、大体はそれ以上です。折りたためる車種のほうが重たい傾向があるのは前述の通り。

目安として10kgを下回るものは「軽い」、10kgを上回るものは「重い」と考えるとわかりやすいです。一般に、安価な車種ほど重たい傾向があります。

小径車は走りの軽快さ・加速の良さが最大の特長ですが、車体が重たいとその軽快さは失われるので、重たい車種ほど小径車を選ぶメリットが少なくなることに注意が必要です。


走行性能・速さ

ミニベロでもスポーツ系のモデルは比較的走行性能が高くスピードが出ます。

ミニベロ(小径車)とは言っても、やはりホイール径が大きいほど高速走行に向いています

「ロードバイク並みに走る」なんて言われる例もありますが、実際にはそこまで走るものはほとんどありません。

「20インチ以上のホイール径」で「20段以上の多段変速機」を装備した、なるべく軽量な車種を選べば、スポーツバイク的な走りを楽しむこともできますよ。


乗り心地の良さ

ミニベロや折り畳み自転車は「乗り味が硬い」「ガタつきがある」など乗り心地が悪いものが多いです。

太目のタイヤを履いたものや、フレーム素材にクロモリを採用したものは比較的乗り心地が良いです。

とはいっても、乗り心地はスペックで判断するよりも、実際に乗って確かめるのが一番です。(お店で試乗すると良い)


カスタマイズの楽しみ

パーツのアップグレード等、カスタマイズができると自転車の性能や楽しみが広がります。

車体に「バッグ」や「ボトルケージ」などを装着すれば、使い勝手がアップするし、

スポーツ系の自転車なら、体型や脚力に合わせてパーツを選ぶことでより快適に走れます。

しかし、ミニベロや折り畳み自転車の中にはカスタマイズの自由度が無いものも存在します


見た目・雰囲気

ミニベロはタイヤが小さいので見た目が可愛く、また多様なデザインの車種があるので、服を選ぶように自分が好きな見た目の自転車に乗れますよ。

「見た目が好き」「かわいい」というのは、自転車を選ぶ1つの理由になります。好きなデザインの自転車に乗れたらいいですよね。

しかし、「見た目が良い」という理由だけで選んでしまうと、実際に乗ってみれば「乗り心地が悪くてしんどい自転車だった…最悪…」ということもありますよ。

見た目が気に入ったなら、ビジュアル以外の部分にも納得がいくかどうか、その自転車の他の要素にも目を向けてみましょう。


体とのフィット感、乗りやすさ

自転車にも服と同じようにサイズの合う・合わないがあります。体に合ったサイズの自転車は乗りやすいです。

サイズが選べるミニベロもあれば、ワンサイズのものもあります。

また、サドルやハンドルのポジションや乗車姿勢がある程度自由に調節できるものもあれば、ほとんど調節できないものもありますよ。

特に長時間・長距離のサイクリングを楽しむつもりならフィッティングは大切。「フレームサイズが選べるか?」や「ポジション調整ができるか?」は要チェックポイントですね。


価格の安さ

自転車の価格の大部分は「部品代」です。価格帯に関わらず、部品代が一定の割合を占めます。

あまりに安価な自転車は部品代を差し引くとほぼ無価値で、フレームがゴミ同然ということ。実際にそういう自転車で走行中にフレームが折れて大怪我をする事故も起きていますよ。

また、タイヤやブレーキなどの重要なパーツを低性能・低品質なものにすることで値段を下げているパターンもあります。こちらも危険な場合や、あとあと交換にお金がかかることがありますよ。

まともな自転車の価格はおよそ5万円前後~で、どんなに安くても3万円を切るものにロクなものはありません。安さに惑わされないようにしましょう


◎ここがポイント
それぞれの要素は両立できるものもあれば、相反するものあり、「全能・万能」という自転車はありません。

何かを優先すれば、他の何かがトレードオフになる場合もある、ということを覚えておきましょう。

なかなか全ての要望を満たす「完ぺきな自転車」というものは無いものですが、『必要な要素をより多く満たしている自転車が、自分に合った自転車といえるでしょう。




2.目的に合った車種を選ぶ

自転車の特長に何を優先するか?それはつまり、自分の「目的」や「こだわり」を自転車に当てはめることと同じです。

車種を選ぶときの、3つのパターンと具体的なヒントを挙げてみます。

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パターン1|見た目やオシャレさを重視して選ぶ

自転車を「見た目」から選ぶなら、まずは色々な車種を見てみることが大切

ミニベロ&折り畳み自転車カタログ」みたいな雑誌を見て、どんなデザインの車種があるのか、見比べてみるといいでしょう。

「自転車メーカー」によっても特色があって、例えば「ビアンキ」や「ブルーノ」のミニベロはお洒落なデザインのものが多く、女性にも人気です。

また「ターン」のミニベロ&折りたたみ自転車は、格好良いデザインのものが多いですよ。

お好みの車種が見つかったら、その自転車をお店に見に行ったり、乗っている人のブログなどをチェックすれば、購入を検討できますよね。


パターン2|走り・性能を重視して選ぶ

ミニベロや折りたたみ自転車で「ある程度の距離を走りたい」とか「スポーツバイク的な走りを求めたい」なら、 少しでも走行性能が高い車種を選ぶことが大切です。

ミニベロ(小径車)とは言っても、なるべくホイール径が大きな車種のほうが、スピードを維持しやすく、走りの安定性・安全性も高い傾向がありますよ。

走りを重視するなら、ホイールサイズは「20インチ以上」、できれば「451サイズ」や「24インチ」の車種を選ぶのがお勧めです。

関連記事:20インチには406と451の2種類のサイズがあるよ

また「ギア枚数・変速段数」が多いほど理論上のトップスピードが伸びたり、上り坂に強くなるなど、対応できるシーンの幅が広がるので変速段数にも注目してみましょう。


パターン3|コンパクトさを重視して選ぶ

コンパクトさを重視するなら「16インチ以下の車種」や「折りたためる車種」が有力候補。

ホイール径が「16インチ以下の車種」は、全長が短く、ベランダや室内に置くのも容易です。

さらに「折りたためる車種」なら、通常の半分から1/4程度のスペースで保管・収納できますよ。

「折りたためる車種」にするか「折りたためない車種」にするかは、よく考えてみてください。

「折りたたんで活用する人」には、折りたためることがメリットになりますが、

「ほとんどorまったく折りたたむことがない」なら、不要な折りたたみ機構のために、重量増加・剛性低下などのデメリットを抱えることになります。

あなたが「コンパクトさを活かしたい場面」を想像して、それが実現できる車種を選びましょう。


◎ここがポイント
具体的な用途・目的を決めれば、必要な機能や特徴が見えてくるので、その機能・特徴を持つ自転車を探すのが一番の近道です。

カタログ系の雑誌などを見て、たくさんの自転車の中から条件を満たす車種をリストアップしていけば、自分にぴったりな1台が見えてきますよ

関連記事:ミニベロ&折りたたみ自転車のいろんな車種が一覧できる便利な本




3.メンテナンスの難易度を確認

自転車は機械・乗り物だから、ときどきメンテナンスが必要です。故障したり不調が出ることもありますよ。

ずっとノーメンテで安全・快適に乗り続けられるような自転車は無いですね。

ミニベロや折り畳み自転車は多種多様、メンテナンスの難易度は車種によって異なります

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ミニベロや折りたたみ自転車の場合、もし何かトラブルが起きた時に自分でなんとかできるか、あるいはお店で対応してもらえるかどうかは重要です。

車種によってメンテナンスの難易度は変わりますが、以下のポイントを覚えておいてくださいね。


ミニベロはメンテナンスの難易度が高め

自転車のトラブルといえば「タイヤのパンク」が一番に思い浮かぶ人は多いでしょう。

しかしミニベロの場合、たかが「パンク修理」ですら容易ではないこともあります。

ミニベロはタイヤが小さいので、タイヤの着脱には通常以上の力と技量が必要です。

また、折り畳み自転車などで後輪周辺が特殊な構造をしている場合は、より難易度が高くなりますよ。スポーツ自転車のように簡単にはいかないことも多いですね。

あなたがほしい自転車は、メンテナンスが難しくないか?特殊な構造ではないか?自分でできそうか?お店でやってもらえそうか?

購入を決める前に、一度確認してみましょう。


お店にまかせるのも一苦労なことも

「パンク修理くらいは自分でやる」という人もいますが、実際には「やったことがない・できない」という人も多いもの。苦手な人は、できなくてもOKです。

そういう場合は、トラブルが起きたら近くの自転車屋さんに駆け込めば良いのですが、

ミニベロや折り畳み自転車のパンク修理やその他メンテナンスはお店に断られるケースもありますよ

普段ミニベロを取り扱っていない自転車屋さんでは、メンテに必要な部品や技術を備えていないことがあるんですよね。そういうお店には任せられません。

ちゃんと見てもらえるお店に行くことが大切ですね。


自分で出来るようになるか、頼れるお店を見つけておこう

自転車を購入するときは、その自転車のメンテナンスや修理が「自分で出来るかどうか」、

自分で出来ないなら「どのお店で対応してもらえるか」をよく確認しておくことが大切です。

これは難しく考える必要はなくて、

例えば出かけた先でトラブルが起きたとしても、スマホで検索すれば「自分が乗っている車種の取扱店」や「ミニベロが得意な自転車屋さん」を見つけることはできますよね。

メンテやトラブルの不安が解消できたなら、安心してミニベロ・折り畳み自転車に乗ることができます

◎ちなみに、「輪行」できる準備をしておけば、自走できない状況でも交通機関を使って自転車屋さんまで運んだり、帰宅することは可能です。




4.試乗する

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情報収集だけでは自転車は買えない

色々な自転車を見て「コレだ」と決める時、何を基準に選びますか?自分が見た自転車について、何を信じますか?

自転車を「見る」だけなら、自転車屋さんの店頭でも、インターネットでも雑誌でもどこでもいいでしょう。

「スペック表」「メーカーの謳い文句」「購入者のレビュー」、参考になる資料はたくさんあります。しかしどれも参考程度にしかなりません。

そして『試乗すれば解ることのほうがずっと多いですよ。ぜひ試乗しましょう。


試乗すれば、多くのことが解る

自転車の「大きさ」「雰囲気」「走行性能」「乗り心地」などの特徴は、

実際に車体を見て・触って・乗って・走れば、数字ばかりのスペック表や素人のウンチク以上のことが全てはっきりと解ります。

自分が期待していたイメージとは違う場合や、時には「メーカーの謳い文句」や「購入者のレビュー」が全くもって嘘や間違いだった、というような意外な発見もありますよ。

また、折り畳み自転車の場合は、折り畳みの方法を実際に見せてもらったり、やらせてもらうことで「簡単かどうか」や「持ち歩きやすさ」などもチェックできます。

◎「試乗車が用意されていない場合」や「試乗できない車種」もありますが、そんな時は現物を見るだけでもOKです。お店に見に行きましょう。


自分の感覚を信じて、失敗を回避する

実際に見たり・触ったり・乗ってみて、それで納得がいくなら、その自転車があなたにとっての「正解」。

試乗してみて自分の体で感じたことは、他の何よりも信じられる判断材料です。

「実際に乗ってみたら、イメージと全然違った」、たとえばそんな結果でも意味があります。

たとえ期待はずれな結果でも、買ってから知るよりはずっと良いですよね。

買う前に気付けば、買い物の「失敗」を回避できるのですから。


可能なら、なるべく試乗しよう

ミニベロや折り畳み自転車は、ロードバイク等のスポーツバイクと比べて走りにクセが強いものが多いです。

人によってはそれが「自分に合わない」とか「乗っていて怖い」と思う場合もあるくらい、自転車の性格や乗り心地にバラつきがありますね。色んな自転車があるということです。

だから、ミニベロや折り畳み自転車を買うなら、できるだけ『試乗』はしておいたほうがいいですよ。

その自転車が本当に自分に合っているか、イメージ通りかどうかは、乗ってみればわかります

全能・万能な自転車は無いので、どんな自転車にも必ず短所や欠点はありますが、実際に見て、欠点も理解した上で買えば、後で知って後悔・落胆することはないですよね。


◎ネットショップの自転車は試乗できない
「試乗して、納得のいく自転車を買う」。そのためには、なるべく実際にお店で見て試乗できる車種を選ぶことが大切です。

少なくとも、試乗はできなくても現物を見てから買ったほうがいいですね。

「ネット販売しかされていない自転車」は試乗できません。通販業者では試乗できません。

「通販でしか買えない車種」や通販で「売るだけのお店」にまともなものは無いと思っていいでしょう。




5.実店舗で購入する

自転車を買うときは、ネットショップではなく自転車屋さんの実店舗で買うほうが失敗は少ないです。

特に、ミニベロや折り畳み自転車は、普通の自転車とは異なるノウハウが必要な場合があるので、評判の良い「ミニベロ&折り畳み自転車の専門店」などであればより安心です。

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自転車を実店舗で買うことの3つのメリット

【1】買い物の成功率が上がる

実物を見ないで買ったものよりも、見て買ったもののほうが、失敗することが少ないのは当然です。実店舗なら試乗ができる場合が多いので、見て・触って・乗って・走って、自分が納得したものを買えます。

【2】知識・ノウハウのサポートがある

ライディングポジションの調整やサドル・ハンドル等のパーツ選びなどは初心者が悩みやすい部分。実店舗なら、どうすれば快適に乗れるか、必要なアドバイスや車体調整が受けられます。

【3】メンテナンス・整備で頼りになる

自転車は定期的にメンテナンスや調整が必要です。「必要な工具を持っていない」「やり方がわからない」などの理由で自分では出来ない人は、ショップにおまかせするのが一番。
また、ある程度の自転車熟練者でも、自分で解決できないトラブルが起きることがあります。そんな時に頼りになるお店は心強いです。


初心者が通販で買うことにメリットは無し

同じ自転車でもネットショップ・通販のほうが価格が安い傾向にありますが、

安く付くのは買うときだけ」です。

「納車整備をバッチリしてます」など、自転車を売るなら当たり前のことをいちいちアピールして安心感を漂わせているお店が多いですが、そのお店で整備してもらえるのはその時かぎりです。

車体を購入した後のメンテナンスやトラブルなどに自分で全責任が持てる人以外は、自転車は自転車屋さんの店頭で買うほうが断然安心ですね。

◎関連記事:ミニベロや折りたたみ自転車をネット通販で購入して大丈夫?OK例・NG例・注意点などを解説




まとめ

ミニベロ小径車)」や「折り畳み自転車」には色々な車種があり、それぞれが個々の特長を持っているので、

選ぶとき・買うときには普通のスポーツバイク等と比べて確認すべきことは多いです。

いろいろな情報をチェックして、よ~く吟味しましょう。じっくり選ぶのも楽しみのうちですね。

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【1】まずは自転車の「何を優先するか?」をはっきり決めて、自分の用途・スタイルに合った自転車を選ぶことが大切です。選び方を知らないと、大体この時点で失敗します。

【2】そして選んだ自転車が本当に自分にぴったりかどうかは「試乗」すればわかります。

【3】また、避けては通れない「メンテナンス」や「修理」のことも頭の隅においておく必要がありますね。

自転車の購入で失敗しないように、良い買い物だったと言えるように、

自転車を買う時には「見た目」や「価格」だけに注目せずに、自転車選びのポイントをしっかり押さえて選びたいですね。

それでは、楽しい自転車ライフを!


◎こちらの記事もオススメです

 ミニベロ&折りたたみ自転車のいろんな車種が一覧できる本を紹介

 ミニベロや折り畳み小径車を買う前に1度は読んでおきたい記事まとめ

 折り畳み小径車BROMPTONに見る、折りたたみ自転車がある暮らし

 ミニベロや折りたたみ自転車をネット通販で購入して大丈夫?OK例・NG例・注意点などを解説

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